top of page
『友人挽歌』
詩・写真 安積静香
永日の瞬きに君を見た。
きっと、麗らかな春の風に気持ちよさそうな顔をしながら
うずのしゅげの柔らかな銀毛と一緒に飛び立っていったんだろう。
友人に捧げる短い写真詩集。
―――
■ペーパーバック
『死にたいと思っている
あなたへ、死にたいと
願っていた私から』
詩・ばあばら
写真・安積静香
こんにちは、はじめまして。
死にたいと思っているあなたへ、死にたいと願っていた私から、とりとめもなく、話させて下さい。
飾らぬ言葉で語られる
「生きること」についての想いと願いの詩。
―――
■電子書籍
■ペーパーバック
bottom of page

